新富良野プリンスホテル
〒076-8511 北海道富良野市中御料
↑新富良野プリンスホテル全景
雄大な自然に育まれ、色々なアクティビティーが楽しめるリゾート
北海道の雄大な自然に抱かれ、四季を通じて観光やスポーツの拠点としてご利用いただける新富良野プリンスホテル。地上12階建ての宇宙ステーションを連想させる建物は、快適な滞在を望めます
ホテルナトゥールヴァルト富良野
〒076-0034 北海道富良野市北の峰町14−46
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線富良野駅〜バス富良野駅乗車(9線)行き(約10分)ナトゥールヴァルト前駅下車〜徒歩(約0分)
値段:8400~15750円
エーデルヴェルメ
〒076-0034 北海道富良野市北の峰町9−20
↑施設の外観
交通手段:旭川空港→JR根室本線富良野駅下車→タクシー約7分
値段:6300~17850円
くつろぎの宿北誠荘
〒076-0034 北海道富良野市北の峰町14−27
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線富良野駅〜バス富良野駅乗車(9線)行き(約10分)ナトゥールヴァルト前駅下車〜徒歩(約0分)
値段:3725~9450円
リゾートインノースカントリー
〒076-0017 北海道富良野市下御料
↑施設の外観
交通手段:旭川空港→バスラベンダー号旭川空港から富良野行き約60分富良野下車→バス御料線御料行き約10分ノースカントリー下車→徒歩約0分
値段:~円
フラノ寶亭留
〒076-0035 北海道富良野市学田三区
↑施設の外観
交通手段:JR富良野駅→タクシー約15分
値段:25700~32200円
富良野ホップス・トーアスホテル
〒071-0500 北海道空知郡上富良野町島津一東
↑施設の外観
交通手段:旭川空港→バスラベンダー号旭川空港から富良野駅行き約40分上富良野下車→徒歩約30分またはタクシー約7分
値段:6600~16800円
ホテルベルヒルズ
〒076-0034 北海道富良野市北の峰町20−8
↑施設の外観
交通手段:旭川空港→バスラベンダー号旭川空港から新富良野プリンスH行き約60分ナトゥールヴァルト下車→徒歩約3分
値段:9975~16275円
富良野プリンスホテル
〒076-0034 北海道富良野市北の峰町18−6
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線富良野駅〜タクシー(約7分)
値段:7033~16590円
富良野リゾートオリカ
〒071-0706 北海道空知郡中富良野町西2線北17号
↑施設の外観
交通手段:JR中富良野駅→タクシー約7分
値段:30600~52500円
新富良野プリンスホテル
〒076-8511 北海道富良野市中御料
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線富良野駅〜タクシー(約10分)
値段:6895~25000円
富良野旅行記
富良野スキー 〜2009年2月〜(by korotamaさん)
昨年に引き続き、ベストシーズンのこの時期に行くことができました。
が、昨年以上に状況は悪い方向へ向かっているような…。
積雪は180センチとそこそこだったけれど、気温が高い。
お陰で、パウダースノーはなく、重い雪…。
前半の気温は頂上で−4℃程度だったけれど、最終日はなんと雨!
2月の富良野で、しかも頂上でも雨だなんて・・・。
頭を抱えた4日間になりました。
2008年の富良野スキー
http://4travel.jp/traveler/korotama/album/10221405/
北海道社員旅行 その二(富良野・小樽編)(by たけあきさん)
社員旅行で北海道に行ったときの記録。
旅費は基本的に会社持ち。
1日目 − 2007/06/07(Thu) …羽田空港→札幌(泊)
2日目 − 2007/06/08(Fri) …札幌→旭山動物園→ファーム富田→札幌(泊)
3日目 − 2007/06/09(Sat) …札幌→小樽→羽田空港
【旅行時期】2007/06/08~2007/06/09
【エリア】
北海道
【テーマ】
【投稿者】
たけあき
北海道レンタカー旅行(編集中)(by pomethikoさん)
3泊4日で函館、登別、富良野、札幌、小樽をレンタカーで回って来ました。
北海道 礼文島・富良野(1/2) 礼文編(by TAKEおじさん)
夏休みを使い、若い頃に行った礼文島が忘れられずにもう一度行きたいと今回の旅行を計画した。また、帰り道に富良野に寄ってラベンダー畑と「北の国から」も見ようと欲張った旅にした。これは礼文島編です。続きは富良野編を見てください。
(写真は礼文島地蔵岩)
礼文島は、学生の頃(40年前)西海岸を一日かけて歩いたのを忘れられません。
【旅行時期】2004/07/26~2004/07/28
【エリア】
礼文島
【テーマ】
【投稿者】
TAKEおじ
北海道 礼文島・富良野(2/2) 富良野編(by TAKEおじさん)
夏休みを使い、若い頃に行った礼文島が忘れられずにもう一度行きたいと今回の旅行を計画した。また、帰り道に富良野に寄ってラベンダー畑と「北の国から」も見ようと欲張った旅にした。
これは富良野編です。
想像以上のラベンダーの香りと「北の国から」は、撮影に使った五郎さんの家がそのまま残っていて、五郎さん一家にすぐ溶け込めた。