帯広グランドホテル
〒080-0012 北海道帯広市西2条南3丁目20
↑国道にも素早くアクセス 時間を有効にお使い頂けます
リーズナブルでシンプルなビジネスホテル
帯広の中心。市街地まで徒歩10分。さらに源泉100%の温泉施設(モール泉・入浴料500円)も隣接。国道38号・236号からすぐ、車での移動に便利。空港直行バスもホテル前より発着。
北海道ホテル
〒080-0017 北海道帯広市西7条南19−1
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線帯広駅南出口→徒歩約15分またはタクシー約4分
値段:6200~32025円
十勝ガーデンズホテル
〒080-0012 北海道帯広市西2条南11丁目16
↑施設の外観
交通手段:帯広空港→市内連絡バス約40分帯広下車→徒歩約2分
値段:5600~12600円
ホテルヒーロー
〒080-0013 北海道帯広市西3条南12丁目6番地
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線帯広駅北口出口→徒歩約1分
値段:4725~9660円
帯広東急イン
〒080-0011 北海道帯広市西1条南11−2
↑施設の外観
交通手段:とちち帯広空港→バス帯広ホテル行き約40分東急イン前下車→徒歩約0分
値段:5600~16065円
リッチモンドホテル帯広駅前
〒080-0012 北海道帯広市西二条南11−17
↑施設の外観
交通手段:とかち帯広空港→リムジンバスとかち帯広空港から帯広市内行き約40分帯広駅バスターミナル下車→徒歩約1分
値段:5000~8500円
ホテル日航ノースランド帯広
〒080-0012 北海道帯広市西2条南13丁目1番地
↑施設の外観
交通手段:JR石勝線帯広駅南出口→徒歩約0分
値段:6200~17325円
帯広ワシントンホテル
〒080-0011 北海道帯広市西1条南12−8
↑施設の外観
交通手段:JR帯広駅北出口→徒歩約2分またはタクシー
値段:5810~12180円
ふく井ホテル
〒080-0011 北海道帯広市西1条南11−19
↑施設の外観
交通手段:JR根室本線帯広駅北出口→徒歩約3分
値段:4200~12600円
帯広旅行記
帯広競馬場(2009年)(by ランドネットさん)
かねてより、厳寒期の「ばんえい競馬」を楽しんでみたかったため、積雪がありそうな時期を狙って帯広競馬場へ行ってきました。
相変わらず馬券の方は散々でしたが、競馬場のバックヤードツアーにも参加できて十分楽しめました。
2008年12月 ちょっと馬を観に北海道・・・(1:ノーザンホースパーク)(by s_gradeさん)
ANA特典航空券の、羽田→千歳片道分が、余ってしまい、有効期限も間近なため、1泊2日で、ちょっと馬を観に北海道へ・・・。
で、帰りは航空券を買って帰るため、またまた帯広のばんえい競馬へ出向き、「ばんえいオークス(BG1)」を観戦しました。
2008年10月 北海道旅行(1:東京〜函館)(by s_gradeさん)
10/24(金)〜10/27(月)まで、東京から鉄道を乗り継いで、北海道・浜中町まで行きました。
復路は、釧路から一気に飛行機で帰りました。
本当は、往路も千歳まで飛行機の予定だったのですが、雨の時の国内線の大揺れが非常に苦手で、まだ晴れていれば、揺れないのでOKなんですが、運悪く10/24(金)は、土砂降りの雨・・・。絶対、大揺れするだろう・・・と思い、それだったら鉄道・・・ということになりました。
復路は、幸い、晴れていたので、ガマンできました。
ANAの特典航空券(国際線は天候に左右されず、大きく揺れないので平気・・・だから海外へもよく旅行する→マイルが貯まる)ですが、余った往路の羽田→千歳は、とりあえず12月に変更しました。したがって、12月も北海道の予定ということに。復路は、帯広→羽田のJALを、有償で買いました。11000円という激安さです。
晩秋の北海道へ(名古屋〜帯広)(by ささやんさん)
今回の旅行プランはすべてインターネットを使って行い、自分勝手の只行きたいところ、観てみたいもの、
食べてみたいものを基準に自由気ままに一人旅を決行したのである。
まずは、行き先を決めなくてはと、海外に一人で行く勇気はない。って事で、定番の北海道に決めた。
8月にも一人で北海道へ3泊4日で行ってきたが札幌、小樽、富良野に行っただけなので
今回は、一周それも自家用車で行こうと決めた。
☆自宅から名古屋港フェリー埠頭まで
10月16日、いざ出発、自宅をPM5:00に出発して名古屋港へ
自宅 → 国道19号 → 国道41号線 →一般道 → フェリーターミナル
道が渋滞してかなり焦る、1時間程の道程に倍も掛かってしまった。なんとか名古屋港フェリー埠頭へPM7:00到着。
☆乗船手続き
車で乗船の場合出港の90分前までに
搭乗手続きをしないといけないよ
ターミナルの前に駐車して乗船手続き。
予約番号と車検証とお金が必要でした。
そして車に乗り込み船へ向い係員の指示に従い船内の駐車場へ。出港後は車へは戻れません。
名古屋−>仙台−>苫小牧(太平洋フェリー)
太平洋フェリーきたかみに乗船
旅客7900円(一等客室) 車両27000円(5m未満)
インターネット予約割引10%offにより31400円(税込)
☆太平洋フェリーきたかみにて仙台寄港
太平洋フェリーきたかみにて苫小牧までの途中、仙台寄港し36時間の船旅が始まった。
必要な荷物を持って上へ上がっていく。フロントにて一等客室の部屋のキーを貰い部屋へ入ると、
テレビ、ユニットバス、二段ベッドなどが揃っていた。
部屋は船の真正面で夜間航行中は部屋の明かりが外に漏れないようにカーテンを開けないでくださいと言われちょっとガックリ。
太平洋フェリーきたかみは近くで見るととても大きく豪華な船で、船内には、レストラン、バー、ゲームコーナー、大浴場、などが整って快適な旅ができます。
定刻の20時出港
まずは夕食をスタンド「フェリカクラブ」にて、海老ピラフを注文500円でした。
レストランでは朝、昼、夜のバイキングスタイルの食事か頂けます。
日付変わって17日 太平洋フェリーきたかみ内にて暇な為、ノートパソコン持参して今回の旅のWebページを作成しています。
部屋でのテレビは結構綺麗に地上波が写っていましたよ。
(出港から2時間位は)その後は衛星テレビに切り替えメジャーリーグを見ていました。
ちょうど松井のヤンキースチャンピオンリーグで盛りあがっていました。
二段ベットは硬くかなり疲れる。体格のいい自分にはちょっと窮屈すぎる
午前6時船酔いの為ダウン、寝るしかないが眠れない、早く仙台着いてくれ〜
予定通り17時、仙台到着。出発まで3時間あるので船を下りて酔い止めを買いに行くと大型スーパーが見えた。
片道1.2km程歩いたかな。疲れた。
酔い止めの薬を購入しついでに本日の夕食と明日の朝、昼食をを買った。
船内に戻って電気ポットでお湯を沸かしインスタント味噌汁と弁当を食べて酔い止めの薬を飲み出港の時間八時まで横になっていた。
苫小牧の到着までまだまだ長い
寝るしかない
☆苫小牧到着
北海道が見えてきた。
写真撮るの忘れてた。
船を降りる準備に取り掛かる。
到着してフロントに部屋の鍵を返す。
車に乗り込み船を降りる準備。
さぁー北海道だ。
名古屋港FT→→仙台港FT
770km21時間
仙台港FT→→苫小牧港
560km14時間45
北海道が見えてきた。
写真撮るの忘れてた。
船を降りる準備に取り掛かる。
到着してフロントに部屋の鍵を返す。
車に乗り込み船を降りる準備。
さぁー北海道だ。
名古屋港FT→→仙台港FT
770km21時間
仙台港FT→→苫小牧港
560km14時間45
☆苫小牧から帯広まで
18日、北の大地へ上陸後、まずは本日の宿泊地帯広へ向かう
海沿いの道を少し厚真門別道路を通って
国道237号線へ入る。
紅葉がとても綺麗でした。
途中に道の駅樹海ロード日高に立ち寄り
日勝峠を通って帯広へ直走る。
日勝峠のローソンで休憩。
☆帯広にて
本日の宿泊する帯広ワシントンホテルへ午後3時到着。そして周辺散策へ
バターサンドで有名な六花亭の本店がある
夕食は帯広名物"豚丼"の有名店、元祖豚丼のぱんちょうに電話してテイクアウトの予約をした。
午後7時に店にテイクアウトの豚丼を取りに行くと
思ったとおり店の外まで行列ができていた。
予約して正解でも店で食べた方がウマイかもね。
ホテルへ戻りその豚丼を食す。十勝産の豚肉を秘伝のたれで味付けして炭火でじっくり焼き上げた豚肉は香ばしくてとても旨かった。
「梅」のテイクアウトで1270円
181km走りました。燃料代1,539円
晩秋の北海道へ(帯広〜稚内)(by ささやんさん)
10月19日、今日は帯広から北見へ移動
☆帯広から北見まで
午前9時ホテルを出発まずは釧路へ向かう
釧路へ向かう途中の道路は、地震の影響で至る所路肩が落ち込んでいる
所やひび割れている。舗装状態も轍が出来ていて走りずらい河信号もなく80km/hで巡航でき紅葉も綺麗でした。
釧路市内より本日の立ち寄り地釧路湿原へ
☆釧路湿原にて
釧路湿原は、1987年国立公園に指定を受けている部分だけでも268平方kmもある
5000年前は海だった。
細岡展望台へ行き湿原を一望する
春はもっと綺麗なんだろうと思った。写生ををしている人がたくさんいました
☆摩周湖へ向かう
摩周湖へ向かう。観光スポットという事で大勢観光客が来ていた
霧の摩周湖と良く言うがとても天気が良く第一展望台から見た景色はとても綺麗でした。
しかし駐車場料金が高すぎ410円也
北海名物あげいもをほおばり、次に屈斜路湖と美幌峠へ向かった
☆屈斜路湖と美幌峠へ
国道243号線の美幌峠から見た屈斜路湖。
あっクッシーが・・・なんて
☆寄り道して網走へ
宿のチェックイン時間までに余裕があったので、網走まで行って来た。
網走湖を一周ドライブ。
そして北見で宿泊
340km走りました。燃料代2,890円
10月20日、北見から最北端の稚内へ移動
☆北見から稚内へ
本日は楽しみなオホーツク海沿いを走ります
午前9時にホテルを出発、北へ北へと直走る。
今日は北見からオホーツク海を見ながら稚内へ移動する。
お昼に道の駅マリーンアイランド岡田に到着。
オホーツク海を見ながら、鮭親子丼を食す。
すばらしい景色ですよ
そして、そしてクッチャロ湖へ立ち寄り、飛来していた白鳥と出会う。
☆いよいよ稚内へ
さらに北へ午後2時日本最北端の宗谷岬へ
自家用車で来れたのでとても感激でした
時期的に観光客はほとんど見られなかった
岬からは遠くにサハリンの島影が見えました
しかし寒すぎるぞ!!
向かいのお土産店に寄ったが誰も居ない?
呼んだらヤンキー風の店員が出てきてびっくり
☆ノシャップ岬へ行ってみる
宿のチェックイン時間までに余裕があったので、ついでにノシャップ岬へ行ってみる
時間が遅かったので水族館はしまって
小さな水族館でしたよ
316km走りました。燃料代2,686円