スーパーホテル函館
〒040-0035 北海道函館市松風町1-10
↑黄色の看板が目立つ新築ビジネスホテルです☆
贅沢を省いた睡眠特化型エコロジーホテル…☆。* ゜
函館駅から徒歩7分のビジネスホテル。バイキング形式の朝食無料・お部屋でのネット接続無料そして、天然温泉付き。選べる枕と広々ベッドで深く深~くお眠り頂けます☆
ラビスタ函館ベイ
〒040-0065 北海道函館市豊川町12−6
↑施設の外観
交通手段:函館空港→バスJR函館駅行き約25分函館国際ホテル前下車→徒歩約3分
値段:6200~19950円
大黒屋旅館
〒042-0932 北海道函館市湯川町3−25−10
↑施設の外観
交通手段:函館空港→タクシー約10分
値段:10500~14700円
平成館海羊亭
〒042-0932 北海道函館市湯川町1−3−8
↑施設の外観
交通手段:函館空港→タクシー約10分
値段:6300~25200円
ドーミーイン函館五稜郭
〒040-0011 北海道函館市本町29−26
↑施設の外観
交通手段:函館空港〜タクシー(約20分)
値段:4500~8000円
ホテル入川
〒042-0923 北海道函館市湯川町3−9−7
↑施設の外観
交通手段:JR函館本線函館駅→函館バス日吉営業所行き約20分植物園前下車→徒歩約2分またはタクシー約15分
値段:6825~17850円
函館ハーバービューホテル
〒040-0063 北海道函館市若松町14−10
↑施設の外観
交通手段:JR函館本線函館駅〜徒歩(約1分)
値段:3150~64050円
平成館しおさい亭
〒042-0932 北海道函館市湯川町1−2−7
↑施設の外観
交通手段:函館空港→タクシー約10分
値段:9450~40400円
ホテル函館ロイヤル
〒040-0034 北海道函館市大森町16−9
↑施設の外観
交通手段:JR函館駅正面出口→徒歩約10分またはタクシー約5分
値段:4300~18795円
アクアガーデンホテル函館
〒040-0064 北海道函館市大手町19−13
↑施設の外観
交通手段:JR函館駅〜徒歩(約3分)
値段:4500~6550円
プチホテルホテルシーボーン
〒040-0053 北海道函館市末広町14−28
↑施設の外観
交通手段:JR函館本線函館駅正面出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:9240~48195円
函館旅行記
北海道里帰り-札幌グルメ 「札幌ラーメン共和国」ほか(by 背包族さん)
地元の札幌ラーメン、実はあまり食べたことないけど、今回はせっかくの札幌への一時帰国なので、「札幌ラーメン共和国」で味比べをしてみた。
ラーメン素人の私が知っているラーメン屋といえば、「五丈原」、「すみれ」、「味の時計台」、「山頭火」、「三八ラーメン」などなど。
でも、どれも行ったことがない!
食べ歩きの結果、旦那は「山桜桃」の味噌ラーメンが気に入ったようだ。
ラーメンは中国人にも受け入れられる味なんだぁ〜。
もとは、中国人から習って作り始めたらしいからね。
味噌ラーメンは、私はちょっとくどいと思ったけど、後で函館で食べた塩ラーメンはあっさりすぎで、やっぱりどっちかといえば、札幌を代表する味、味噌ラーメンのほうが好みかな。
こってりしているので、冬に食べるともっとおいしいかも。
1995冬 香港とマカオへの旅-1(by ろくまるさん)
海外旅行3回目は、パックツアーで行く香港とマカオ。香港の夜景と中華料理の旅でした。ビクトリアピークからの夜景はさすが世界三大夜景の一つ。マカオの一枚壁が残った天主堂に驚愕し、香港の地方である新界地区の元朗にも足を延ばした。
以下もご覧下さい。
http://www2r.biglobe.ne.jp/~rokumaru/asia/landscape/hk/indexj.html
【旅行時期】1995/01/04~1995/01/08
【エリア】
香港
【テーマ】
【投稿者】
ろくまる
初・流氷!(by ファルコンさん)
過去2回流氷にはふられました。今回は出発直前までテレホンサービス(インターネット普及前なので)で流氷の動きをチェック。
なんとか見られそうと確信した出発前日、残りわずかとなった航空便の座席を予約。
出発当日朝、念には念を、網走の砕氷船乗り場へTel、流氷を見られることを確認→砕氷船予約、どうやら3度目の正直となりそう…か。
【旅行時期】1993/03/13~1993/03/14
【エリア】
網走
【テーマ】
【投稿者】
ファルコン
北海道旅行記2001【函館】(by @ひろみさん)
2泊3日を満喫!色んな人との出会いや、景色や、おいしいもの。幸せな気分で帰ってきました 詳しくは私の運営するサイト内での旅行記@ひろみのおさんぽ
http://www.jojitown.net/one/osanpo/hirominoosanpo.htm「北海道旅行記2001その1」でご紹介しています。
【旅行時期】2001/07/~2002/07/
【エリア】
函館
【テーマ】
【投稿者】
@ひろみ
先輩を訪ねて。その1、下北半島。(by エドさん)
【宿泊】六ヶ所村の先輩ん家
【交通】弘南バス(夜行)
土曜日の夜から東北に赴任された先輩に会いに行くため、
またまたエキセントリックサンダルボウイ橋塚君と。
まずは青森六ヶ所村の核施設で
ウラン濃縮に励む鍋島さんを訪問するために
上野からの夜行バスで青森に向かう。
パンダ号という名の普通の観光バスの最前列に10時間も座る。
聞こえてくる声はどれも津軽弁。
高速に入るや消灯され読書中断し
2時間おきの休憩の度に電気点けられ目は覚めるわ
長時間の狭いシートに足は痛いし
おっさんの鼾うるさいわの超悪環境でしたが
料金は5000円と破格だったのでまあって感じ。
青森着くなりドムドムバーガーや津軽弁の自販機が
我々を温かくお出迎え。
レンタカーを借り一路六ヶ所村へ。
途中の野辺地駅に来てくれた鍋島さんと合流。
一日6本の電車に乗り駅で1時間も待ってくれていた。
青森で身近だった先輩と会うのは不思議な感じだった。。
下北半島一周ドライブに出掛けることになり
運転は本邦初公開の橋塚君に託す。
ペーパードライバーなんでドキドキでしたが
止まれの標識の交差点を最高速で
突破しようとした時はさすがにビビリましたが
だんだん慣れてくれ最初の目的地、原燃PRセンターに到着。
核燃料とはなんぞやとゆーものを鍋島解説員と共に見学。
ウランとプルトニウムに違いなどかなり勉強になり結構面白かった。
続いて、延々と直線続く道を北上し
野生馬生息する尻屋崎へ橋塚君の運転で。
途中で昼食を食べたのですが、
うに丼あわび丼いくら丼ホタテ貝柱が
むちゃくちゃ美味しかった。
東京じゃ法外な値段が付けられるくらい美味かった。
昼食を終え尻屋崎では野生馬がお出迎え。
周りも緑一面で非常に気持ちよかった。
野生というブランドに若干ビビリながらも
スキンシップを図ったりと
とても開放的な気分に浸る。
今度は本州最北端大間崎を目指しひたすら北上。
遠くに函館を臨み、ついにここまで来たかと感慨に耽る。
箱根ターンパイク並みの山道を橋塚ドライバーの下ひた走り、
秘境の温泉で一日の疲れを癒す。
ここはなんと350円で入れ、露天などもつき自然を満喫できる
穴場中の穴場でついつい長居してしまった。
鍋島さんの寮の近くにはほとんど店が無いため、
30?離れたトコにあるスーパーで買出しをし
寮にお邪魔し部屋飲みし2時ころ就寝。
次の日、お世話になった鍋島さんとお別れし、
第二の目的地盛岡へ向かう。
青森発のバスに間に合わず、時間を潰すため
青森名物の青森山田高校と三内丸山遺跡を弾丸ツアーし
愛着のあったヴィッツとお別れし、バスで盛岡へ。
盛岡では大手通信会社で営業ナンバー1の
先輩、川島さんと会う。
相変わらずキャラが変わってなく
盛岡でも充実しているのかなーと思いつつ
早速わんこを食べに行ったんですが、
はじめはやる気満々でした。ほんとに。
始まるやいなや、薬味を入れるなり味わう余裕をかます。
50杯くらいまでは余裕でしたが、80杯辺りから体の異変を感じ
100杯の区切りのいいところで終わらそうとしたんですが
わんこ足してくれるねーちゃんがこれまたドSで、
ギブのときは蓋を閉めなくちゃいけないのに
閉めようとすると継ぎ足してくるし、一本でもソバ残すと
ダメだから足してきたりと隙あらば蕎麦押し込んできます。
悪魔のような係の仕打ちが延々続き、
1杯食うごとに作戦を考えやっと108杯でストップできました。
他のみんなからは守りすぎだとかまだまだ行けただとか
非難のお言葉をいただきましたが、
冗談抜きでホントに限界でした。
Vomitすると0杯になるらしかったので
108で止めさしていただいたわけです。
当然しばらく動けるわけも無く、店に延々居座る。
帰りは無論、新幹線に乗り込み、体を休めつつゆっくり帰った。