アートホテルズ札幌
〒064-0809 札幌市中央区南9条西2丁目2-10
↑中島公園に隣接した地上26階建て、高さ90mのホテル
市内でも珍しい『温泉』は入浴料無料。安らぎをアートホテルズで。
ススキノへも徒歩圏内と便利な場所にある温泉大浴場付シティホテル。
【宿泊料金のお支払いについて】
当ホテルはチェックイン時に宿泊料金を申し受けます。(平成20年4月1日宿泊分より)
ホテルモントレエーデルホフ札幌
〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西1丁目
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→JR札幌駅下車東出口→徒歩約7分
値段:6300~29190円
ホテルクレスト札幌
〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西4丁目
↑施設の外観
交通手段:JR札幌駅北出口→徒歩約1分
値段:4600~15225円
ホテルサンルートニュー札幌
〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条西6−1−1
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→JR千歳線新千歳空港駅から札幌行き札幌駅下車→市営地下鉄南北線真駒内行き約2分大通駅下車1番出口→徒歩約4分
値段:3500~18165円
アリマックスホテル330札幌
〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条西5−26−1
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→JR新千歳空港駅から札幌駅下車→地下鉄南北真駒内行き約1分大通駅下車3番出口→徒歩約3分
値段:4000~25200円
定山渓ビューホテル
〒061-2302 北海道札幌市南区定山渓温泉東2−111−2
↑施設の外観
交通手段:JR函館本線札幌駅→じょうてつバス定山渓行き約60分定山渓温泉東2丁目下車→徒歩約1分
値段:7200~32550円
ドーミーイン札幌
〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条西6−4−1
↑施設の外観
交通手段:JR札幌駅南出口→徒歩約15分
値段:4830~8400円
札幌すみれホテル
〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西2丁目
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→JR約36分札幌駅下車南口出口→徒歩約8分またはタクシー約3分
値段:3885~24885円
ぬくもりの宿ふる川
〒061-2303 北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353番地
↑施設の外観
交通手段:JR札幌駅→じょうてつバス定山渓温泉行き約80分定山渓湯の町下車→徒歩約0分
値段:11550~28900円
定山渓ホテル
〒061-2303 北海道札幌市南区定山渓温泉西4−340−1
↑施設の外観
交通手段:JR函館木線札幌駅→じょうてつバス札幌駅バスターミナルから定山渓温泉行き約70分定山渓湯の町下車→徒歩約1分
値段:6300~26250円
定山渓グランドホテル瑞苑
〒061-2302 北海道札幌市南区定山渓温泉東4−328
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→JR函館本線札幌駅下車南口出口→じょうてつバス定山渓温泉行き約90分定山渓車庫前下車→徒歩約2分
値段:6000~25200円
札幌旅行記
2004年札幌・雪祭り、(前夜祭)(by 招き猫さん)
すごく寒かったが、夜の雪祭りは一段ときらびやかだ。
北海道里帰り-札幌グルメ 「札幌ラーメン共和国」ほか(by 背包族さん)
地元の札幌ラーメン、実はあまり食べたことないけど、今回はせっかくの札幌への一時帰国なので、「札幌ラーメン共和国」で味比べをしてみた。
ラーメン素人の私が知っているラーメン屋といえば、「五丈原」、「すみれ」、「味の時計台」、「山頭火」、「三八ラーメン」などなど。
でも、どれも行ったことがない!
食べ歩きの結果、旦那は「山桜桃」の味噌ラーメンが気に入ったようだ。
ラーメンは中国人にも受け入れられる味なんだぁ〜。
もとは、中国人から習って作り始めたらしいからね。
味噌ラーメンは、私はちょっとくどいと思ったけど、後で函館で食べた塩ラーメンはあっさりすぎで、やっぱりどっちかといえば、札幌を代表する味、味噌ラーメンのほうが好みかな。
こってりしているので、冬に食べるともっとおいしいかも。
紅葉散歩−じょうてつバスで豊平峡温泉へ(by 背包族さん)
じょうてつバスのお得な温泉パックで豊平峡温泉へ出かけた。
札幌駅から往復のバス料金と温泉の日帰り入浴券がセットで1700円。
温泉は、定山渓、豊平峡、小金湯など10数箇所の中から好きなところを選べる。
バス代だけでも片道750円なので、とってもお得。
豊平峡温泉の場合、通常は日帰り入浴代が1000円する。
豊平峡温泉へは定山渓温泉街を経由する。
バスは1時間に1本くらいあるので、アクセスも便利。
北海道フリーパスの夏旅 乗り物・駅編(by kodeyanさん)
【2008.5.20記】
2008.4.18付 JR北海道から残念なお知らせ
「はなたび利尻」・「オホーツク81号・82号」については今後運転を行わず「まりも」についても平成20年夏をもって運転を終了いたします。
かつて乗車した列車が消えるのは寂しいものですね・・
表紙写真を新得の夕焼けから「まりも」に変更。
「まりも」「はなたび利尻」の写真も数枚ですが追加しました。
【2007.5.15記】
「北海道フリーパス」は、2006年12月1日利用開始分から普通車・グリーン車用とも2人用が廃止となり1人用のみの販売となったようです。指定席も普通車・グリーン車用とも6回までと利用回数の制限が設けられています。とはいえ、運転はNGだけどワイドな北海道を一人旅したい、周遊したい人にとって愛すべきチケットです!
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北海道旅客鉄道会社線全線が7日間乗り放題の「北海道フリーパス(一人用・普通車)」でかけめぐった夏の大地。車掌さんも客室乗務員さんも親切ですっかりJR北海道ファンになる。
でっかいどーを体感して出会った北海道の列車と駅編だよ。
北海道フリーパス(一人用・普通車)は指定席特急券が利用でき金額は23750円、お盆期間(8月13日〜8月16日) GW 年末年始は利用できない。B寝台車も利用できるグリーン車用もある。
【旅行時期】2006/07/22~2006/07/31
【エリア】
北海道
【テーマ】
【投稿者】
kodeyan
初・流氷!(by ファルコンさん)
過去2回流氷にはふられました。今回は出発直前までテレホンサービス(インターネット普及前なので)で流氷の動きをチェック。
なんとか見られそうと確信した出発前日、残りわずかとなった航空便の座席を予約。
出発当日朝、念には念を、網走の砕氷船乗り場へTel、流氷を見られることを確認→砕氷船予約、どうやら3度目の正直となりそう…か。
【旅行時期】1993/03/13~1993/03/14
【エリア】
網走
【テーマ】
【投稿者】
ファルコン