天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内

〒097-0022 北海道稚内市中央2丁目7-13

天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内
↑外観イメージ

稚内初となる最上階天然温泉を完備した新感覚ホテル

JR稚内駅より徒歩4分の好立地。最上階に男女別天然温泉大浴場を完備。最新鋭の設備と快適性を追求した客室。朝食は地場の食材を取り入れた自慢の和洋バイキングもしくは和・洋定食(別料金)

天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内

天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内画像1 天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内画像2 天然温泉 天北の湯 ドーミーイン稚内画像3

ホテルめぐま

〒098-6642 北海道稚内市声問2−13−14

ホテルめぐま
↑施設の外観


交通手段:JR宗谷本線南稚内駅→バス大岬線行き約15分土木現業所前下車→徒歩約3分
値段:8925~21000円

ホテルめぐま

ホテルめぐま画像1 ホテルめぐま画像2 ホテルめぐま画像3

ドーミーイン稚内

〒097-0022 北海道稚内市中央2−7−13

ドーミーイン稚内
↑施設の外観


交通手段:JR稚内駅中央出口→徒歩約4分
値段:8000~10950円

ドーミーイン稚内

ドーミーイン稚内画像1 ドーミーイン稚内画像2 ドーミーイン稚内画像3

ホテル奥田屋

〒097-0005 北海道稚内市大黒3−7−17

ホテル奥田屋
↑施設の外観


交通手段:JR宗谷本線南稚内駅→徒歩約5分またはタクシー約2分
値段:6100~18900円

ホテル奥田屋

ホテル奥田屋画像1 ホテル奥田屋画像2 ホテル奥田屋画像3

ニューチコウホテル

〒097-0005 北海道稚内市大黒1−4−26

ニューチコウホテル
↑施設の外観


交通手段:JR宗谷本線南稚内駅→徒歩約5分
値段:6200~16800円

ニューチコウホテル

ニューチコウホテル画像1 ニューチコウホテル画像2 ニューチコウホテル画像3

ホテルおかべ汐彩亭

〒097-0022 北海道稚内市中央1−5−16

ホテルおかべ汐彩亭
↑施設の外観


交通手段:稚内空港→バス空港バスターミナルからフェリータミナル行き約35分稚内駅前ターミナル下車→徒歩約5分またはタクシー約1分
値段:7350~24150円

ホテルおかべ汐彩亭

ホテルおかべ汐彩亭画像1 ホテルおかべ汐彩亭画像2 ホテルおかべ汐彩亭画像3

稚内グランドホテル

〒097-0005 北海道稚内市大黒2−13−11

稚内グランドホテル
↑施設の外観


交通手段:JR宗谷本線南稚内駅→徒歩約3分
値段:5500~19950円

稚内グランドホテル

稚内グランドホテル画像1 稚内グランドホテル画像2 稚内グランドホテル画像3

稚内全日空ホテル

〒097-0023 北海道稚内市開運1−2−2

稚内全日空ホテル
↑施設の外観


交通手段:JR宗谷本線稚内駅〜徒歩(約5分)
値段:6825~28900円

稚内全日空ホテル

稚内全日空ホテル画像1 稚内全日空ホテル画像2 稚内全日空ホテル画像3

稚内サンホテル

〒097-0022 北海道稚内市中央3−7−16

稚内サンホテル
↑施設の外観


交通手段:稚内空港→バス稚内空港から駅前バスターミナル行き約30分駅前バスターミナル下車→徒歩約5分
値段:6100~10400円

稚内サンホテル

稚内サンホテル画像1 稚内サンホテル画像2 稚内サンホテル画像3

稚内旅行記

インヴァーカーギルとブラフ:世界最南端の町:ニュージーランド南島(by ANZdrifterさん)

稚内
Invercargill(人口50700人)世界で最も南の都市といわれ、最も南の劇場など、いくつかの“最も南”がある。この地方はSouthlandとよばれ、当初はケルト系の人が入植した地区で、Tay streetなど馬車がUターンできるように造った広い道路がある。
栄光の時代がそのまま凍結したような、不思議で寂しい雰囲気がただよう地方である。日本で稚内地方が好きな人には絶対にお薦めの町。
スーパーマーケットも幾つかあり、物価が安く、やさしい住民と乱されていない自然があり、静かで安全な町なので、モーテルか貸し家に住んで長期滞在を体験するには良い町だが、冬期は気候が厳しいかも。
産業は近隣の農牧漁業のサービスタウンで、ほかに20km南のBluffに閉鎖検討中のアルミ精錬がある。
埼玉県の熊谷市と提携しているらしく、公園の入り口などにモニュメントがあったりする。
情報はwww.invercargill.org.nz、www. southland.co.nz。ほかにwww.atoz-nz.com /invercargillやwww. visitinvercargill.comもくわしい。

* アクセスと市内交通
空港は町から3kmの町はずれ。クライストチャーチから毎日数便が飛んでいるが、飛行機の発着の時以外は誰もいないので、あらかじめ宿に送迎車を頼んでおくか、早めにタクシーを呼ばないと困ったことになる。
路線バスはTe Anau方面行きは宿まで迎えにきてくれるSpitfire Shuttleが便利。クイーンスタウン直行のバスはWanaka ConneXionsが運行。所要時間は2時間半。
ゴア(Gore)やダニーデン(Dunedin)方面にはAtomic ShuttleとInterCityが運行している。Goreまでは1時間、DunedinまではGore経由で4時間。
ニュージーランドのバス停は会社により違う場所にあるので予約の時に確認しておく。

市内には無料の循環バスがあり、スーパー、博物館、駅など、主なところに停まり、15分間隔で反時計回りに運行していた。循環バス以外のバスも、市内での昇降は無料なので、停留所を調べておくと便利。スーパー前にも停留所がある。 

* 見どころと歩きどころ
町中の見どころとしては、休業中の鉄道の駅や市役所などのビクトリア期の歴史建造物をめぐるHeritage Trailや、駅や映画館など中心部を歩くCity Spirit Walkなどがあり、リーフレットは案内所や宿にある。水道タワーも有名なランドマークである。

家が散在する郊外に出ると、水道が配管されていないので、家ごとに雨水をためるタンクと濾過設備、浄水タンクを備えているのが見られる。

町中ではほかに広大なQueens Parkと、その門の近くにある博物館(www.southlandmuseum. com)くらい。博物館で飼っているTuataraは、現生する唯一の恐竜の生き残りと言われるが、表紙の写真のように体長60cmくらいでむしろ可愛い大型トカゲとでも呼びたい。
2月にはSummer Festivalがある。10月は南島の各地でシャクナゲ祭りがあるが、10月下旬のQueens Parkは高さ10mものシャクナゲの森が全面花に覆われて、花の滝の下に立っているような迫力である。
ついでながらこの公園のエンレイソウは、4cmほどの大きな花で美事と言うよりも迫力があるといいたい花だった。

11月にはCycle tour of Southland が近隣町村を廻るのでツールドフランスなみに盛り上がり、交通も一時的に遮断される。
西方7kmの海浜のSandy Pointはリクリエーションエリアで、子供の遊び場もある。
ツアーはCatlins Coastへのツアーバスなどがある。

* 生活
商店街にはデパートやホテル、レストラン、郵便局、2$ショップ(100円ショップ)などがそろっている。
日本食堂は1軒(ぼんさい)。ほかに2卓だけの小さい韓国レストランが Tay street で寿司の持ち帰りなどをやっていて、結構美味だった。オーナーの女性は日本語を話す。
スーパーは駅の東のTay Streetに近接して2軒あり無料バスが停まる。日本食材やエスニック食材もかなり豊富で自炊が楽しい。

* 良さそうな宿(市内循環バスに近い宿を選んだ)
ホテルは商店街のKelvin Hotel (150$)が日本食堂に近い。 Victoria Railway Hotel はエドワード、ヴィクトリア、バロック各様式混交の1896年の建築で、2004年に改装して現在も営業している(70$)が設備や警備の状況は見ていない。
新しいQuest Invercargill (www. questinvercargill.co.nz) は町中のアパートメントホテル。

モーテルはスーパーの向かい側にwww.birchwoodmanor.co.nzとwww.townsman.co. nzが並んでいる。www. bellavistamotels.co.nzのチェーン店も近い。何れも100$〜でスーパーマーケットに近くて便利。
安くて循環無料バスに近いのは、www.towerlodgemotel.co.nz、www.avenalplacemotel. co.nz、www.ashlarmotel.co.nz(老人割引あり)やgoldenleafapartments@xtra.co.nzなど。全て70〜90$。
これらのモーテルは、ホテル同様のサービスで、家族経営のキチンつきアパートで清潔・安全。
古いホテルは設備が古いのでモーテルよりも値段は安い。

付 ブラフ Bluff
Invercargillの南、約20kmにある港町で、港の対岸にアルミ精錬工場がある。
スチュアート島への双胴船フェリー Foveaux Express
(www. foveauxexoress.co.nz)は毎日2便この港から出ており、発着にあわせてInvercargill からバスが出ており、宿にたのんでおくとピックアップしてくれる。
港の先、国道一号が海に突き当たる終点、The end of land といわれるStirling Pointにある標柱には世界中の主な都市の方向と距離が示されていて、日本は東京と熊谷がはいっている。
近くにはレストランが2軒あり、海を眺めながら食事ができる。ここから登る丘はパノラマの眺めがすばらしい。また、この付近には海岸沿いや山越えの遊歩道がいくつもあり、散策には良いが、バス停がある町までの約3kmは歩いて帰ることになる。

町中の港にはBluff Maritime Museum博物館がある。そのとなりに、牡蠣をドレッジで採る船Monica号がつながれている。この地方の牡蠣は海底の泥の中に棲む種類で、漁期は限られているがブラフオイスターとして非常に有名。是非味わいたい一品。
4月には牡蠣と海鮮祭りが開かれる。
2003-10-21 到着 (26-29は Stewart 島)
11-03 テアナウへ

【旅行時期】2003/10/21~2003/11/03
【エリア】インバーカーギル
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】ANZdrifter

晩秋の北海道へ(稚内〜小樽)(by ささやんさん)

稚内
10月21日、稚内から旭川へ移動

☆稚内から旭川

稚内から旭川へ向けて南下する工程。
午前9時30分にホテルを出発。
昨日とは反対の日本海側を走る。
信号のない海岸線を走るとサロベツ国立公園が見えてくる
どこまで続くんだ、この直線
周りは何もない、風力発電機だけ

☆利尻礼文を眺める

春から夏は綺麗なんだろうね
右手に利尻富士が見えてきた

☆ニシンを食べに行こう

昼食に国道232号線沿いの道の駅おびら鰊番屋で鰊丼を食す800円
水槽にたくさんの鰊が泳いでました
昭和30年まで日本海に押し寄せたという鰊。
この道の駅「おびら鰊番屋」には、当時の網元の栄華の様子を今に伝える歴史的建造物・旧花田家番屋が敷地内にあり、
駅自体もこの鰊番屋にあわせて、古い木造の建築物となっている

☆旭川到着

本日の宿泊は旭川のニュー北海ホテル
ホテル到着後、旭川で有名なラーメン店の
ラーメンの蜂屋五条支店へ行く
少し迷いましたが看板発見、裏の入り口から入ったようです。
店内は有名人のサインだらけ、味は豚骨とアジで取ったスープに焦がしラードがのった見た目こってり、
実はすっきりした味でとても旨かった
脂普通のラーメン(¥600)
250km走りました。燃料代2,125円

10月22日、旭川から札幌まで

☆旭川なら札幌

今日は朝起きると外は雨。旭川から札幌へ向けて高速道路を走る。
途中、ものすごい雨に降られながら札幌を目指す
この高速道路の路面状態が悪く轍が出来ていて
ハンドルが取られる、アスファルト張りなおしましょう。

☆羊が丘展望台へ行く

羊が丘展望台へ行く。
到着すると雨も止んでいた。
クラーク博士発見

☆狸小路へGO
昼食は狸小路のラーメン一点張り棟梁にて
味噌ラーメンを食べる
本日の宿泊は札幌郊外のグリーンホテル札幌
夕食はホテル近くのレストランにておろしカツ定食を食す1000円也
172km走りました。燃料代1,462円

10月23日、札幌から小樽まで

☆札幌から小樽まで

札幌より定山渓経由で小樽へ移動。
定山渓の紅葉はすばらしく綺麗
しかし写真を撮り忘れた。ガク・・・・

☆札幌湖経由小樽へ

札幌湖の紅葉はばっちり写しました。定山渓レイクラインを小樽へ向けて走る

☆小樽散策

小樽到着後有料パーキングへ車を止めて小樽散策へ。
修学旅行の学生でめちゃ込みでした。
昼食を小樽運河倉庫内の恵みラーメンを食す。
あっさりしておいしかったよ。
小樽博物館やお土産屋を見て周り時間があったので、余市まで出かける。

☆小樽といえば寿司

夕食はテレビ東京のテレビチャンピオンの全国寿司職人選手権の第一回と二回に優勝の店主のお店、
握なか一にて小樽にぎり3000円とタラバ蟹汁500円を食す。
かなり奮発したが旨かったのでokでしょう。
宿泊は小樽グランドホテル。駐車場がなかったけどホテルロビーの前に留めさせて頂きました。
修学旅行生がたくさんいてうるさいかもしれないと言われて急遽和室の大部屋が空いていたので同じ料金で部屋替えしてもらったよ。ラッキー。
132km走りました。燃料代1,122円

【旅行時期】2003/10/21~2003/10/23
【エリア】旭川
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】ささやん

晩秋の北海道へ(帯広〜稚内)(by ささやんさん)

稚内
10月19日、今日は帯広から北見へ移動

☆帯広から北見まで

午前9時ホテルを出発まずは釧路へ向かう
釧路へ向かう途中の道路は、地震の影響で至る所路肩が落ち込んでいる
所やひび割れている。舗装状態も轍が出来ていて走りずらい河信号もなく80km/hで巡航でき紅葉も綺麗でした。
釧路市内より本日の立ち寄り地釧路湿原へ

☆釧路湿原にて

釧路湿原は、1987年国立公園に指定を受けている部分だけでも268平方kmもある
5000年前は海だった。
細岡展望台へ行き湿原を一望する
春はもっと綺麗なんだろうと思った。写生ををしている人がたくさんいました

☆摩周湖へ向かう

摩周湖へ向かう。観光スポットという事で大勢観光客が来ていた
霧の摩周湖と良く言うがとても天気が良く第一展望台から見た景色はとても綺麗でした。
しかし駐車場料金が高すぎ410円也
北海名物あげいもをほおばり、次に屈斜路湖と美幌峠へ向かった

☆屈斜路湖と美幌峠へ

国道243号線の美幌峠から見た屈斜路湖。
あっクッシーが・・・なんて

☆寄り道して網走へ

宿のチェックイン時間までに余裕があったので、網走まで行って来た。
網走湖を一周ドライブ。
そして北見で宿泊
340km走りました。燃料代2,890円

10月20日、北見から最北端の稚内へ移動

☆北見から稚内へ

本日は楽しみなオホーツク海沿いを走ります
午前9時にホテルを出発、北へ北へと直走る。
今日は北見からオホーツク海を見ながら稚内へ移動する。
お昼に道の駅マリーンアイランド岡田に到着。
オホーツク海を見ながら、鮭親子丼を食す。
すばらしい景色ですよ
そして、そしてクッチャロ湖へ立ち寄り、飛来していた白鳥と出会う。

☆いよいよ稚内へ

さらに北へ午後2時日本最北端の宗谷岬へ
自家用車で来れたのでとても感激でした
時期的に観光客はほとんど見られなかった
岬からは遠くにサハリンの島影が見えました
しかし寒すぎるぞ!!
向かいのお土産店に寄ったが誰も居ない?
呼んだらヤンキー風の店員が出てきてびっくり

☆ノシャップ岬へ行ってみる

宿のチェックイン時間までに余裕があったので、ついでにノシャップ岬へ行ってみる
時間が遅かったので水族館はしまって
小さな水族館でしたよ

316km走りました。燃料代2,686円



【旅行時期】2003/10/19~2003/10/20
【エリア】阿寒
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】ささやん

礼文島 〜花の旅〜(by まさたびさん)

稚内
変則的な4連休を利用して、ちょっと時期は遅いかもしれませんが、礼文島に咲くレブンウスユキソウを見に行くことにします。

航空チケットを予約しようとすると、羽田⇔稚内往復で9万円以上かかることのこと。すかさず、ユナイテッドのマイレージ使用による無料特典航空券での旅とすることにします。

稚内行きのフライトはかなり空いていましたが、羽田⇔稚内というようなローカルなフライトにもかかわらず、かなりの外国人(ドイツ人?)が乗っているのが意外でした。

しかし、ここのところ、オーストラリア、アメリカと上空から赤土の乾いた大地を見てきた自分にとって、日本上空から眺める風景は、日本の緑の多さを再認識するものでした。

ANA571便は20分遅れで稚内に到着。稚内からは、シートが破け、車内クーラの無いいかにもローカル感たっぷりの空港バスでの移動。何とここにも同じ便に乗っていた外国人が同乗してきました。こんな日本の北の果てに現れる西洋人はちょっと場違いな感じです。バスには大きなザックを背負った年配のグループも同乗。空港バスは座れない人が出るくらいの混雑で空港を出発しました。約35分でフェリーターミナルへ。590円。

15:10、フェリーは稚内を出発。生憎の天候で、あまり景色は見られないので、船内で寝て過ごすことにします。



【旅行時期】2008/07/25~2008/07/28
【エリア】礼文島
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】まさたび

久しぶりの最北端・・・1日目(by JMBさん)

稚内
普段、飛行機を利用する際のキャリアはJALを利用していますが、稚内はANAしか飛んでないので、ANAを利用して1泊2日の稚内へ弾丸旅行に行ってきました。


東京〜稚内の往復の航空券代+稚内全日空ホテル代1泊朝食付で26800円のビッグホリデーのツアーを利用しました。


【旅行時期】2008/12/24~2008/12/24
【エリア】稚内
【テーマ】
【投稿者】JMB